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二十歳。人生節目の歳。
社会から見たら立派な大人。もう親などには頼ってられない。 これからは全部自分の責任になる。その重みをしっかり受け止めたいと思う。 この一年はいろんなことを勉強していきたいと思う。ちゃんとした大人になるためにちょっと自分をいじめてみようと思う。 自分なりにけじめをつけたい。 二十歳。人生節目の歳。 |
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今度ある人に会う。
一年以上会っていないからすごく緊張するけど、楽しみな気持ちもある。 どんなに嫌いになろうとしてもなれなかった人。ずっと心の中にいた人。 私はわかっているのに何かを期待している。もう一度なんて。わかっているのに…。馬鹿だ。 それでも優しくするから、ちょっと甘えてみることにしたんだ。 もし神様がいるのならば…。なんてね。 なすがままになればいいさ。 |
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一つの夢を追いかける気持ち。99%無理でも1%可能性が残っているなら私は追い続ける。この気持ちは終わらない。
誰かを好きになる気持ち。たとえ別れて二度と会わなくなっても、その人は心の中でずっと生き続ける。好きな人はずっと好きな人。この気持ちは終わらない。 気持ちとは厄介な物で自分の意思ではどうにもならないことがある。 終わらせたい気持ちほど終わってくれないものだ。 |
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本当は何もわかっていないのに誰もがわかったようなふりをして相槌を打つ。
そんなことをしたって何も変わらないのに…。 他人にうまく合わせることばかり気にしていて、本当に大事な物はどこかに置き忘れてきている。 人間はなぜそうなのだろう? もっと素直に生きることが出来ればいいのにな。 |
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本日発売のゆずの新曲である。
この曲は懐かしいにおいがして、聴いていてとても気持ちがいい。自然と口ずさんでしまう。 この曲から元気をもらって、明日からまた生きていこうと思った。 今日には今日の風が吹くだろう 全てがうまくいくわけないさ 突然降り出した雨に打たれても 明日は天気になぁれ |
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一人暮らしは楽しい。なんてたって自由だから。
でもその名の通り、孤独でもある。 たまに誰かが恋しくなる。本当にたまにだけど。 だから自分は忙しいのが好きなのかもしれない。忙しければ余計なことを考えなくてすむから。 胸がはちきれそうになる時、布団にこもって孤独とキスをする。 人間なんてそんなもんだ。いつも誰かを必要としている。 |
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他人の過ちを許せるかな?
他人の裏切りを許せるかな? 他人の嘘を許せるかな? 他人の意見を許せるかな? 他人の生き方を許せるかな? 他人の才能を許せるかな? 他人の運命を許せるかな? 全てを受け入れて許すことは難しい。人生なんていつもねたんでひがんで。でも少しでも許すことが出来たなら何か変わるかもしれない。だから大きな心が欲しいと思う。 自分の運命を許せるかな? |
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部活をしなくなってから、お腹や二の腕がぷよぷよ。
明らかに運動不足。 体がたるんでいる。どうにかしなきゃってわかっているんだけど、なかなか行動に移せない。 これが自分の駄目なところ。鬼気迫らないとやらないのだ。 もう一度締まった体が欲しい。 大学に入ってから何回そう思ったことか…。 いつも同じことの繰り返し。 |
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風に吹かれるといろんなことを思い出す。
部活のこと、友達のこと。 楽しかったこと、辛かったこと。 風が思い出を運んできてくれるのだ。 自然に笑顔がこぼれる。気持ちいい風。 |
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私はよく自分の未来を想像する。
近い未来、遠い未来様々だ。 自分の未来なんて考えたって何も変わらないけど、それでも想像する。でっかいでっかい夢を抱きながら。 私の夢は他人から見れば結構無謀。でも私は出来ると思っている。全然やるつもりだ。 未来はいくらでも創造できる。まずはそこから。それをしなきゃ何も始まらない。 |
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昨日の夜から今日の朝までカラオケにいた。
普段なら寝ている時間に起きていたことになる。 寝ている時間は意識がないから時間が過ぎていく感じがあまりしない。起きている時は意識があり、何かしら行動しているから、時間の経過はよくわかる。 今日は普段感じていなかった時間を感じた。そして、自分の中の一日の終わりが夜ではなく、朝だった。 時間は繋がっている。当たり前のことだけど。 時間は絶えず動く。人間も。 |
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このGWは天気に恵まれている。晴れの日が多く、出かけるには最高だ。
だけど、気温は高く、半袖でも十分なくらい。 そんな日に道を歩いてたら、なんか鳴き声が。 ミーンミーンって。そう蝉の声。 今年もそんな季節か。夏の訪れ。 |
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